空から
国内便 雲が切れれば 陸地見え
条件:本州に降りる便であること。
画像撮ってると、むやみと楽しい。
ちょっとばかりガスが濃かったけど。
- [2008/09/28 22:25]
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雲
少しガスが多い日だった。
太陽はやや西に傾いていた。
少しばかり不鮮明ではあるが、綿菓子のような雲海が見えた。
- [2008/09/27 22:47]
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秋の気配
朝、見上げた空に秋の気配。
出かける時には、空の同じ位置に
XSサイズの積乱雲が居た。
- [2008/08/08 23:58]
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雲また雲
極まれに、その上を歩いてみたくなる雲海がある。
もっとも高度は約10,000m。
頼んでも飛行機からは降ろしてくれんだろう。
しかし。
この上で三脚立てて撮ってみたい欲望もある。
らぴゅたが何処かにないかの〜ぅ。
- [2008/05/30 22:18]
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通り雨の後
写真を撮っていて嬉しいことは、予期しないことに立ち会える場合があることだ。
梅や、桜を撮りに行くときは、咲いているところを狙う。
だが、そこに偶然「ウグイス」や「番傘」などが偶然加わり、より風情がある画になることがある。
そんなときは素直に嬉しい。
その予期せぬことが「自然現象」の場合はワクワクドキドキモノである。
これはそんな一枚。
(今帰仁村)
通り雨が過ぎ、蒸し暑さがより増した夏の夕暮れ。
ふと窓から外を見ると大きな虹がかかっていた。
大慌てで最大の広角レンズを装着し、シャッターを切る。
設定を変えながら撮るうちに、みるみる薄れていく被写体。
通りすがり程度の滞在では出会いたくても出会えるものではない。
気付いてから、消えるまでの10分間、妙に幸せだった。
- [2008/03/21 23:24]
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