ティルトマウント 

ティルトマウントをつけたカメラを手にして、結局、家の中をウロウロ。
購入したばかりのレンズは中判用の45mm F3.5。
外は、生憎の雨。
仕方がない。

手ごろな被写体を見つけたので、練習する。
ティルトOFF
(撮影データ 絞3.5 1/8 アオリなし)

ティルト4mm程度
(撮影データ 絞3.5 1/8 スウィング4mm)

マウントが30度刻みでぐりぐり回せる。
つまり。ティルトまたはスウィングが好き放題。
物撮りには90mmくらいのレンズが欲しいぞ。
 

購入した本に、得体の知れないメモ書きがあった件について 

書籍の内容に異議はないので、販売元に連絡し返品交換の手続きをした。
ツレは「ウワサには聞いていた」と一言。

このザマは一体....。

画角の問題 

広角レンズが欲しい、
と思い立ち、まず己の所有するレンズを並べ立てる。
実際並べる程の数はないので、50秒程度で確認は終了した。
最大の広角ズームで19-35mmだ。
が、コレをデジカメに装着すると29-54mm相当になる。
ほぼ標準…。

都内某カメラ量販店に行き、片っ端からレンズを換えて覗いてみた。
どうやら欲しいのは、デジカメで覗いたとき16-20程度の画角のようだ。
だが、フィッシュアイが欲しいわけではないらしい。

選択肢はあまり無い。
サイフの中身もあまり無い。
単焦点かズームか?
できれば、銀塩の亀等と兼用できるモノとなると…。

ここ数年の傾向を振り返ると、今後銀塩とデジタルで兼用できるレンズは開発技術の問題で価格が高騰すると素人でも予想できる。

いっそデジタル専用のレンズを広角に限って購入するか。
負けたような気がするのは気のせいか?
 
絨毯とイノシシ
(ラジャスターン州の田舎のどこか)

絨毯に野生のイノシシは、結構似合う。
 

妄想してやった。うまくいくと思った。今は反省しています。 

緑の野菜汁ベースのポタージュに人参他の野菜がが浮いていれば
見栄えが良いと妄想しました。
それは大変な誤りでした。
今は反省しています。

甘さに驚愕し建て直しをしようと努力しました。
上記の「果汁80%汁」にカレー粉を投入したのも誤りでした。
今は猛反省しています。

調理済みの国防色系土留色風の汁状食物について
「赤道直下の某国には郷土料理にこんなのがあるに違いない」と
勝手な感想を申し延べました。
それにより無意味な責任転嫁を測ろうとしました。
今は更なる猛反省しています。

だがしかし。

「緑の野菜ジュース」の内容物が「果汁80%」とはとても理不尽です。
 

間違いではないのだが、 

師匠が言った。
「パソコンが使えないから見てくれ。壊れたかもしれない」
見るとパソコンは通常レベルで起動しており、基本動作には問題がない。
アプリも起動し、特に変わった様子は見られない。
どう使えないかを伺うと「インターネットが見れない」との事だった。

師匠はモデムとは離れた位置にノートPCを移動し、ブラウザを起動していた。
そして、LANケーブルは外されていた。

...orz....。

誤解が生じないよう言語表現をするのは、実に困難である。

そう。
違う場所でPCを使用したいから、「"線"を外してもパソコンは動くか」と聞かれ
目的も気づかずに「動きます」と答えたのは、他ならぬ自分だった。

師匠がネットサーフィン以外をしているのは見たこと無かったし、
Excelなぞ使うわけ無かったのだ。

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猫

ヒゲがきりりとしたネコ。
とても凛々しい顔立ちである。