VMware Player 

デスクトップのWindowsPCのローカル環境にCentOSを入れてから幾星霜...。
今度はノートPCに環境を入れて持ち歩くことにした。
バーチャルでもweb開発環境をローカルに持っていると、サーバにアクセスせずに確認ができ、いろいろ楽で安心である。

VMware PlayerにCentOSをインストールする際の防備。

VMware Player ver.1.3.5
対策:簡易インストール

ドライブにOSのCD/DVDを挿入すると、何故か簡易インストール以外の選択肢がない。
それを回避して自分好みの通常のインストールを行う。

1.新規仮想マシンの作成のウィザードで「後でOSをインストール」を選択
2.ゲストOSを選択、バージョンも適等なものを選択
3.仮想マシン名を入力、格納場所もテキトウに参照して....以下略。
4.VMware Playerのホーム下に表示された仮想マシン名を選択
5.仮想マシン設定のハードウェア/ドライブ(CD/DVD)の確認→「物理ドライブを使用」
6.OSのROMをドライブに挿入
7.VMware Playerの「仮想マシンの再生」をクリック

以上。
 

マリッジ納品 

マリッジのご新規1本と、直しを1本年内に納品する予定。
年の瀬に1年を振り返って考える。
やはり、この1年は一つの節目だったかもしれない。
 

コンデジで天体写真15(end) 

2011/12/11 01:28

月食終了 2011/12/11 01:28

カメラ:CASIO EX-FH20
デジタルズーム:ON
測光モード:中央重点
露出プログラム:絞り優先
ISO感度:100
絞り:F8.0
シャッター速度:1/640 sec
露出補正:-2
焦点距離:92.00 mm
35mm換算:520.00 mm

最後に1枚。
食が終了した月を撮影。
ほぼオートに近いコンデジでもそこそこのモノが撮れる時代に感謝を捧げつつ。
幼少の頃の念願が色々叶った、実に楽しいイベントだった。
 
次回はイチデジで…。
 

コンデジで天体写真14 

2011/12/11 01:21

月食まもなく終了 2011/12/11 01:21

絞り:F8.0
シャッター速度:1/400 sec
露出補正:-2

月食はまもなく終了。
肉眼では分からないほどに。
乱視だから余計に....、であるが。
デジタルズームとは言え、ズームの効き方が天体望遠鏡のようだ。
 

コンデジで天体写真13-おまけ 

2011/12/11 01:03

月食後半 2011/12/11 01:03

絞り:F7.6
シャッター速度:1 sec
露出補正:なし

再度設定を変えて遊ぶ。
更にまぶしい画になった。
皆既日食を撮れる日は来るだろうか。
2012年5月21日は金環日食。